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鳥類に近い新種恐竜=1億6000万年前の化石発見-中国(時事通信)

 中国新疆ウイグル自治区の約1億6000万年前(ジュラ紀後期)の地層から、鳥類に近い恐竜の化石が見つかり、新属新種に分類された。米ジョージ・ワシントン大と中国の古脊椎(せきつい)動物古人類研究所の研究チームが29日付の米科学誌サイエンスに発表した。
 鳥類は恐竜から進化したとの説が有力だが、初期の鳥類「始祖鳥」より古い近縁の恐竜化石は少ししか見つかっておらず、進化過程の解明に役立つと期待される。
 この化石は全長約1.4メートルで、欠けている尾の先を含めると、1.9~2.3メートルと推定される。前脚が短く、一部の指だけが太く鋭いのが特徴のアルバレツサウルス類に分類され、「ハプロケイルス(属)ソルラス(種)」と命名された。 

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「息子の人生返せ」=遺族、被告に変わらぬ怒り-対話求める被害者も・秋葉原事件(時事通信)

 「息子の人生を返せ」。7人が死亡、10人が負傷した秋葉原無差別殺傷事件から1年7カ月がたった。遺族の中には心の傷が癒えず、加藤智大被告(27)への変わらぬ怒りを口にする人もいる。一方で、被告と対話を求める被害者も現れた。28日の初公判を、遺族らはさまざまな思いで迎える。
 大学生の息子を亡くした父親(55)は、今でも事件当時のことをよく思い出す。大学病院で遺体と面会したこと、遺骨の前で家族が泣き崩れたこと…。「もっと勉強したり、友達と遊んだりしたかったろうに、突然人生を奪われた。そんなことをする権利があるのか」と憤りをあらわにする。
 加藤被告から受け取った謝罪の手紙への感想は複雑だ。犯行当時の記憶がないとしていることは許せないと思う一方、「死刑は当然だ」と書いたことに、「ようやく人間らしさが芽生えたのかもしれない」とも感じる。公判では遺族として意見陳述し、これまでの思いを直接ぶつける予定だ。
 一方、加藤被告に手紙を返したのは右脇腹を刺され重傷を負った元タクシー運転手湯浅洋さん(56)。「受け取った手紙の内容もまとまっているし、印象は普通の子だということ。どうしてあんな事件を起こしたのか、もっと知りたかった」と理由を説明する。
 便せん4枚に、刺された時の状況や事件への思いを書き、最後に「もっと君を見せてくれませんか」とつづった。「被告がどんな人物かが分かることが、再発防止の第一歩。公判が始まっても手紙を出し続けるつもりです」と話した。 

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可視化研究会、5日から=捜査手法の向上も議論-警察庁(時事通信)

 警察庁は28日、有識者による「捜査手法、取り調べの高度化を図るための研究会」を来月5日に立ち上げると発表した。取り調べの録音・録画(可視化)のほか、おとり捜査や司法取引、通信傍受などの導入と拡充について議論し、2年後をめどに結果をまとめる。
 研究会は中井洽国家公安委員長の委嘱機関。委員は、久保正行元警視庁捜査1課長や前田雅英首都大学東京教授(刑事法)、小坂井久弁護士をはじめ、元検事や元裁判官、ジャーナリストら12人。 

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<小沢幹事長>「与えられた職務に全力」 続投を改めて示す(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は25日、党本部で会見し、小沢氏は自らの政治責任について「現時点ではとにかく与えられた職務に全力を尽くす気持ちだ」と述べた。改めて幹事長を続投する考えを示す一方、将来的な判断に含みを残した。

 自らの資金管理団体の土地購入を巡る事件で国会に参考人招致された場合の対応について「与野党の議論の結果に従う」と述べ、与野党が合意すれば招致を受ける考えを示した。また、民主党内に検察をけん制するため「取り調べ可視化法案」を今国会に提出する動きがあることについて「いっさい党内に指示も意見も言っていない。現時点で発言は差し控えたい」と述べ、慎重な考えを示した。【白戸圭一】

 ◇小沢一郎幹事長の記者会見要旨

 民主党の小沢一郎幹事長が25日行った記者会見の要旨は次の通り。

 --国会で説明を求められたら応じるか。

 小沢氏 与野党で議論することなので、その結果に従う。

 --自身の監督責任や政治責任をどう考えるか。

 小沢氏 詳細な検証をしなかった点は責任、申し訳なかったと感じている。結果として世間、皆様にご迷惑を掛けていることについては国民の皆さん、同志の皆さんにおわびを申し上げたいと思っているが、現時点ではとにかく与えられた職務に全力を尽くすという気持ちだ。

 --秘書がすべてやっていたということで責任を逃れることがあってはいけないと言っていたが、いっさい人に任せていたという説明と矛盾はないか。

 小沢氏 私の発言だ。担当者に任せたのは事実だが、もし誤ったことをしたならば、それは私の代表者としての責任ももちろんあると思っている。

 --情報漏えい問題の対策チームや逮捕を考える会など捜査をけん制する動きがある。取り調べ可視化法案についてどう思うか。

 小沢氏 自分はまさにその問題の関連にあるので、いっさい党内的にも、指示も意見も言っていないし、現時点では発言は差し控えたい。

 --土地代金の原資はなぜ家族名義なのか。

 小沢氏 平成3年(91年)に心臓病で入院した。人生というか命というか自分のことも多分念頭にあって、万が一の時にもという意識があって家族の名義にしたのではないかと今思っている。

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囲碁十段戦、挑戦者に山下棋聖(産経新聞)

 産経新聞社主催の囲碁タイトル戦「第48期十段戦」の挑戦者決定戦が21日、東京都千代田区の日本棋院で行われ、149手までで黒番の山下敬吾棋聖が高尾紳路九段に中押し勝ちし、張栩(ちょうう)十段への挑戦権を獲得した。

 山下棋聖は北海道旭川市出身、31歳。緑星囲碁学園の菊池康郎氏に師事。平成5年入段。15年、第27期棋聖獲得で九段に昇段。18年、第30期棋聖戦で棋聖復位を果たし4連覇。十段戦では、18年の第44期、19年の第45期に連続挑戦したが趙治勲十段(当時)に敗れ、タイトル奪取は成らなかった。現在は棋聖、天元の2冠。

 今期の十段戦本戦は復活戦を勝ち上がって決定戦に進出し、ライバルの高尾九段を下して3度目の挑戦を実現させた。

 五番勝負第1局は3月4日、新潟市の岩室温泉「高島屋」で行われる。

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首相グループ、総務省に届け出へ(時事通信)

 鳩山由紀夫首相が率いる民主党の政策グループ「政権公約を実現する会」(会長・大畠章宏衆院議員)は21日、政治団体として総務省に届け出る方針を固めた。政治資金規正法が政治団体に課した収支報告書の提出などの義務を免れていた疑いがあるとの批判を受けたためで、28日の総会で正式決定する。 

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小沢氏「政治とカネ」つきまとう議員人生(読売新聞)

 小沢氏の40年を超える政治家人生には「政治とカネ」の問題がつきまとってきた。

 自民党時代に小沢氏が師と仰いだ田中角栄元首相はロッキード事件で、金丸信・元副総裁は巨額脱税事件で東京地検特捜部に逮捕、起訴された。今回の小沢氏の検察批判に、民主党のベテランは「小沢氏は間近で師匠が検察と闘う姿を見てきた。因縁めいたものが動かしている」と解説する。小沢氏周辺は「検察との闘いは『霞が関への挑戦状』だ」と見る。

 一方で、「政治とカネ」を巡る問題の解決に取り組んできたという自負もある。金丸氏の失脚後、政治改革を掲げて非自民の細川連立政権を実現させ、94年に政治改革関連4法が成立。カネのかからない政党本位の選挙を目指して衆院小選挙区制が導入され、企業献金規制も強化された。党内では「小沢氏は法改正の経緯に精通し、政治資金の扱い方に自信を持っているが、それが裏目に出ている。西松建設のダミー団体からの献金や、政治資金の出し入れの複雑な操作が典型だ」との見方もある。

 企業・団体献金にも相反する態度を取ってきた。

 昨年は企業・団体からの政治献金やパーティー券購入の全面禁止を唱えた。公共事業受注企業などに限定すべきだとの見解が強かったが、小沢氏が押し切り、衆院選政権公約(マニフェスト)にも盛り込んだ。しかし、いまだ法案提出にも至っていない。

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<屋久島元社長不明>栃木の古井戸に遺体 指紋で身元確認(毎日新聞)

 鹿児島県屋久島町の元社長、藤山幸彦さん(当時73歳)の行方不明事件で、鹿児島、栃木県警の合同捜査本部は15日、栃木県鹿沼市の古井戸で遺体が発見され、指紋から藤山さんと確認した。捜査本部は遺体を司法解剖し、死因や死亡時期の特定を急ぐとともに、近く「遺体を捨てた」と供述した宇都宮市内の男(47)=別の事件で有罪判決、控訴中=を死体遺棄容疑で逮捕する方針。藤山さんが死亡した経緯も追及する。

 捜査本部によると、遺体は縦幅約1メートルの黒っぽいキャスター付きの旅行用バッグの中に入っていた。着衣は身につけていたという。古井戸はダム建設予定地の小学校跡地にあり、深さ約7メートル、水深が約2メートル。【村尾哲】

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<普天間移設>5月までに解決確信…イノウエ氏、首相と会談(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は15日、首相官邸で、米民主党の重鎮で予算策定に強い影響力を持つ米上院のダニエル・イノウエ歳出委員長と約35分間会談した。首相は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「5月までには必ず結論を出していく。日米両国に理解していただける解決策を出したい」と強調した。イノウエ氏は会談後、記者団に「普天間の問題が5月までに解決すると確信が得られ、勇気づけられた」と語った。

 自民党の谷垣禎一総裁もこの後、党本部でイノウエ氏と会談した。谷垣氏によるとイノウエ氏は「かつてのフィリピンのように『日本から米軍はいらない』という間違ったメッセージが出るとおかしなことになる」と懸念を表明した。キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に移設する現行計画が最も有効だとの認識で一致したという。【西田進一郎、田所柳子】

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ネット端末ねずみ講、被害2千人7億円超 容疑の業者逮捕(産経新聞)

 マルチ商法(連鎖販売取引)でインターネット端末機を販売していた大阪市の業者「Lively(ライブリー)」の幹部が、無限連鎖講防止法違反容疑で京都府警に告発されていた問題で、府警は14日、同法違反容疑で、同社元会長の城間勝行(37)と、元社長、柏木文男(47)、関連会社「リアン」取締役、城間博行(44)の3容疑者を逮捕。元役員1人についても逮捕状を取り関係先の家宅捜索を始めた。容疑が固まり次第、逮捕する。

 逮捕状が出ているのは、同社元役員、前田壮一容疑者(33)。被害者は大阪、京都、兵庫3府県を中心に約1900人、被害額は7億円以上に上り、相談を受けた被害者の弁護団は平成20年4月、同社幹部らを府警に刑事告発していた。 

 逮捕容疑は、17年5月30日~19年4月27日までの間、京都市内の大学生らに、「MX-CITY(マトリックスシティ)」と称する仮想都市をイメージしたポータルサイトを立ち上げるとうたい、代理店登録料やインターネット端末機購入名目などで、一口29万4千円もしくは39万9千円で勧誘。新規加入者を登録させれば報酬が得られるなどと説明して25人に936万円を出金させ、「ねずみ講」を運営したとしている。ポータルサイトに運営の実態はなかった。

 同社をめぐっては、大阪、京都、兵庫の3府県が20年3月、特定商取引法(不実の告知など)に基づき6カ月間の業務停止命令を出し、同社はすでに解散している。

 元社長の柏木容疑者は逮捕前、産経新聞社の取材に対し「ねずみ講ではない。私は会社に名前を置いていただけで、(事業には)タッチしていない」と話していた。

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取材対象者の車に無断で発信器…TBS謝罪(読売新聞)

 TBSが昨年12月に「報道特集NEXT」などで放送した、偽装紙幣に関する特集で不適切な取材をしていた問題で、制作会社の取材スタッフが取材対象者の車に無断で発信器を取り付けていたことが分かった。

 同局が16日放送した同番組で明らかにし、「報道倫理上、認められない。深く反省しています」と謝罪した。

 この特集では、スタッフが取材対象者の郵便物を無断で開封した事実も明らかになっている。

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<自民党>「小泉チルドレン」小野氏が離党 (毎日新聞)

 自民党の小野次郎前衆院議員は12日、党本部で大島理森幹事長と会い、次期衆院選で党公認を得られる見通しがないことを理由に離党届を提出した。大島氏が「話し合う余地はないか」と翻意を促したのに対し、小野氏は「私の決意を受け取ってほしい」と応じなかった。小野氏は小泉純一郎元首相の首相秘書官を務めた後、05年衆院選で比例代表南関東ブロックから初当選。「小泉チルドレン」の代表格だったが、昨年の衆院選では落選した。

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【揺らぐ沖縄】平野氏「普天間移設先、ゼロベース」(産経新聞)

 平野博文官房長官は10日、沖縄県内の米軍基地や離島を上空から視察し、3日間にわたる沖縄訪問を終えた。平野氏は視察後、那覇市内で記者会見し、米軍普天間飛行場移設問題について「県民の負担軽減と安全確保(の必要性)を強く認識した。今後の議論に反映したい」と強調。その一方で、「移設先の検討はゼロベース。沖縄県とは違う場所を視察することもあり得る」と述べた。

 この日の上空視察の対象には民主党の小沢一郎幹事長が普天間飛行場の移設候補地として名前を挙げた伊江島(いえじま)(伊江村)と下地島(しもじしま)(宮古島市)も含まれた。両島では、今回の視察に反発の声が上がっており、地元議会では移設反対の意見書が採択される見通しだ。

 平野氏は会見で、両島の視察の目的について「島が分かれ、経済振興の観点から見たときにマーケットが分散されている。その実情を把握した」と述べた。

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お腹一杯、おめでとう 松山市猪木で「かけめし神事」(産経新聞)

 紋付きはかま姿の男性が茶碗(ちやわん)に山盛りご飯を食べ尽くす神事「かけめし神事」が6日、松山市猪木地区で行われ、初春気分を盛り上げた。同地区は住人が6人という超過疎の山里だが、伝統の神事を継承しようと、地区ゆかりの2人が参加した。

 神事は五穀豊穣(ほうじよう)や無病息災を願い、約500年前から伝承されるといわれる。「お役者さん」と呼ばれる紋付きはかま姿の男性2人が、約30メートル離れた的に108本の矢を放った後、2合半のご飯に挑戦。食べ残すと、今年1年不作になると言い伝えられているため、懸命に食べ尽くしていた。

 今年、お役者さんを務めたのは元住民の越智岩男さん(71)と、父親が同地区出身の高橋大輔さん(36)。山盛りのご飯を食べ尽くした高橋さんは「叔父、おやじも務めた役目を無事果たすことができ、うれしい。しばらく何も食べたくないです」と話していた。

 見学に訪れていた滋賀県の女子大生(19)は「地区を離れた元住民が参加して神事を伝承しようとする姿に感動しました」と話していた。

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